-チーム紹介-

「信州PELS」

日本ランキング1位を誇るスポーツまくら投げのパイオニア的チーム(自称)。

長野県の信州大学チームが時を経て社会人チームへ。「大学時代の思い出はまくら投げと共にあった」とまくら投げを愛してやまない。

攻めの大将と戦略性に富んだ試合運びによって、攻守共にバランスが取れた試合運びに定評があり、毎年全国大会上位へ食い込む実力者。

なんと全チームで唯一2度の日本一を経験している。
狙ってできることではない。すごいぞ!

主な戦績

◆第1回 首都圏予選会「準優勝」
◆第6回 全日本まくら投げ大会in伊東温泉 「ベスト4」
◆第5回 全日本まくら投げ大会in伊東温泉 「優勝」 
◆第4回 全日本まくら投げ大会in伊東温泉 「3位 」
◆第3回 全日本まくら投げ大会in伊東温泉 「ベスト4」
◆第2回 全日本まくら投げ大会in伊東温泉 「優勝」 

レーダーチャート

バランスがよくてとにかく強いぞ!

「ブランホワイト」

日本一を目指して、日々練習と研究を重ねる努力家集団。年齢を感じさせない運動量と洗練された技術、計算された作戦、燃える闘志で他を圧倒する。攻撃力とチームワークを武器に狙うは全日本まくら投げ大会での優勝ただ一つ。

主な戦績

・2017年首都圏予選 優勝
・2018年第6回全日本まくら投げ大会 ベスト16
・2018年枕投げ大会in小布施 優勝
・2018年千葉県予選会 第3位
・2018年首都圏予選 優勝
・2019年第7回全日本まくら投げ大会 ベスト8
・静岡DC杯 優勝

レーダーチャート

緻密な作戦を遂行する連携プレイには定評があるぞ!

「くまさー」

熊女サークル「くまさー」は熊谷女子高校時代の同級生チームです。
大会では、自慢の黄色い声援で、「にぎやかし」を担当しています。
ひときわ騒がしい軍団がいたら、それがくまさーです。
勝った時の喜びと負けた時の落ち込みがジェットコースターのように激しい私たち。
か弱い女性軍団なので、強い球は投げられない分、作戦をしっかり立てて、試合に挑んでいます。
大会に出始めた頃は、まだぴっちぴちの女子大生だったのに、気がついたらアラサーになってしまったけれど、どのチームよりも枕投げを愛し、盛り上げていきます!

主な戦績

・第3回全日本枕投げ大会 伊東大会
・第4回全日本枕投げ大会 伊東大会
・2017年 首都圏予選大会
・第5回全日本枕投げ大会 伊東大会 決勝リーグ出場
・第6回全日本枕投げ大会 伊東大会
・第7回全日本枕投げ大会 伊東大会

レーダーチャート

元気いっぱいな彼女らは、まくら投げ大会という荒野に咲いた花さ!

「枕女房」

大阪府立大学出身の男子7人のチーム。全員がエースストライカーになりたいので大将以外は専属ポジションが無く、リベロは毎試合ごとにジャンケンで決めるといった独自のスタイルを設けている。『先生が来たぞォ~』コールでは全身全霊をかけて叫ぶことがチームの流儀。自称『無冠の帝王』は全国優勝を夢みて、毎晩の就寝時には試合開始のイメージトレーニングを欠かさない。

チーム枕女房は、まくら投げの楽しさ奥深さに魅了され、大阪代表の公認チームとして関西でもまくら投げを広めていきたい。チームの代名詞でもある“勝利の舞”で今後も大会を盛り上げることを約束する!

チーム理念
『死ぬも生きるも同じ道。さすれば辿るは女道。冷えた身体は布団にゆだね、今宵も枕を濡らすのみ。
毎夜染ませた熱い想いを、あの日のあんたにぶつけます。聞いてください、枕女房。』

主な戦績

第4回大会(2016年) ベスト16
第5回大会(2017年) ベスト8
第6回大会(2018年) 準優勝
第7回大会(2019年) 第3位

レーダーチャート

彼らの球筋に見惚れた者は、今宵も人知れず枕を濡らすだろう

「マックスファクター」

雪合戦チーム『マックスファクター』がまくら投げ大会にも挑戦。
奥が深く、とてもわくわくする「まくら投げ」がとっても大好きなチーム。
狙うは日本一の称号、ただ一つ。やる気満々や!
合言葉は、「やる気わくわく!マックスファクター!」

主な戦績

第5回全日本まくら投げ大会 予選敗退
第6回全日本まくら投げ大会 ベスト8
第7回全日本まくら投げ大会 準優勝
静岡DC杯 3位

レーダーチャート

いい人たち

レーダーチャート

元気いっぱいな彼女らは、まくら投げ大会という荒野に咲いた花さ!